小学2年生の中受シーズン始まる【四谷大塚】

塾・中学受験の話
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記事執筆者
恵 知仁(めぐみ ともひと)

鉄道、乗り物、旅行に関する取材、記事制作などを行っています。鉄道ライター、トラベルライター。日本の鉄道はJR、私鉄とも完乗。東京都在住。一児の父。

2026年1月1回目のテキスト
2026年1月1回目のテキスト

2026年1月中旬。

年末年始を過ぎ、塾(四谷大塚)の通常授業が再開されました。

さて、いよいよ中学受験シーズンです。

小学校登校班のグループLINEには今朝、6年生から「受験なので今日は小学校をお休みします」なんてメッセージが流れてきました。

SNSでも、中学受験関係の投稿がしばしば目に入ります。

息子が受験を迎えるとき、私はどっしりと、おおらかで、前向きに、明るくいよう、と思いました

大変なのは、親ではなく子供なのですから。

プレッシャーや焦りを、息子へ感じさせないように。

まあ、息子がまだ2年生だから言えるのかもしれませんが(笑)

それはともかく、SNSには親を焦らせる情報がいっぱいですね。

その手には、のりません。

一見するとアドバイス的なポジティブな投稿でも、危険な場合があります。

振り回されません。

中学受験は、あくまで人生のいち通過点です。

大丈夫。

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